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6班の8人は、5月17日(土)に、「第1回ときがわ町ノルディックウオーク in 埼玉」に参加しました。 距離は7キロコースです。 この催しは、ときがわ町の一大イベントとして、12キロコースと合わせて200名ほどの参加でした。 主催者側スタッフのなかに、あの「変なおじさん」の関口 章さんがおり、開会式の総合司会を行っていました。 「月光仮面」と「変なおじさん」が久しぶりに再会し、楽しかった学園祭を思い出しました。 「深緑まぶしいときがわ道」のタイトル通り、田園や清流の風景を眺めながら、会話のはずむ3時間でした。
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ノルディックウオークとは、聞きなれない言葉ですが、ソチオリンピックで銀メダルを獲得した渡部 暁斗選手のストックに似たものを使いながら歩くことです。 使い慣れないストックが邪魔になり、途中で投げ出したくなりましたが、坂道等では有効のようでした。
この大会は、時間や記録を競うものではなく、その点では気楽なものでしたし、関東の駅100選に選ばれている木造の駅舎「明覚駅」が大正ロマンを感じました。 休憩所では、リポDやら茹で玉子の、素晴らしいおもてなしをいただき感激いたしました。 「カレー」「うどん」「焼きそば」の昼食後、ありがたいことに無料入湯券もセットになっており、玉川温泉で疲れをいやしました。
写真の芸能人みたいなサングラスは斉藤恵美子さん、関口裕子さん(7班)や6班の美女の顔が、帽子のひさしの陰ではっきりしないのが、良かったのか悪かったのか・・・
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